松井稼頭央二塁手へ確実に進化
守備では6回に美技。盗塁のベースカバーでショートバウンドのボールを逆シングルで軽やかに捕球すると、身を翻して走者にタッチ。タイミングはセーフだったが、思わず塁審がアウトをコールした。7回にも1死二、三塁から中前へ抜けそうな打球に飛びついて捕球し、飛び出した走者を挟殺プレーで刺した。
なんか
日本時代の身体能力抜群なイメージが戻ってきたような(*´∀`)ノ
2年連続で不本意なシーズンを送った稼頭央が首脳陣の信頼をもう1度獲得できるかどうか。
「二塁手としてのカズはまだ長い道のりという段階かもしれない。しかし、想像していたよりも早く確実に進歩してくれている」とランドルフ監督。1試合も無駄にできない稼頭央の真剣勝負が続いている。
過去2年間は守備から調子をくずして、打撃までさんざんな言われようだったので、全幅の信頼というわけには、なかなかいかないようです┐(´∀`)┌
どうでもいいんですが、テレビ番組の筋肉番付プロスポーツ選手大会でチャンピオンでしたよね。
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